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Sugimura Brain Journal
ケーススタディ
父が脳卒中になったことがきっかけでした
熊本市内に住む60代男性。
父親が脳卒中で倒れたことをきっかけに、「自分の脳の状態も知っておきたい」と思い、
杉村病院の脳ドックを受診しました。
検査では、動脈硬化の兆候が見つかり、医師からは
血圧管理、食生活、運動習慣について具体的なアドバイスを受けることができました。
「もし父のことがなければ、検査を受けていなかったと思います。
早めに自分の状態を知ることができて、本当に良かったです。」
現在は定期的にフォローを受けながら、健康づくりを続けています。